毎日がつまらないとき、それは自分がつまらない人間になっているからかもしれない。
人間をむなしく感じるとき、それは自分がからっぽになっているからかもしれない。
人生にうんざりしたとき、それは人生のほうが君にうんざりしたといっているのかもしれない。
どこで聞いたか忘れましたが、ときどき思い返すことばです。
毎日がつまらないとき、それは自分がつまらない人間になっているからかもしれない。
人間をむなしく感じるとき、それは自分がからっぽになっているからかもしれない。
人生にうんざりしたとき、それは人生のほうが君にうんざりしたといっているのかもしれない。
どこで聞いたか忘れましたが、ときどき思い返すことばです。
9月18日に開催された中央技術士会/テクノロジー懇談会に参加しました。
テーマは ”視覚の「不自由」を最先端技術と連携プレイで考える” でした。
今まで全く縁のない未知の分野ですが、いろいろな方々の御講演を聞かせて頂き、大変勉強になりました。
世の中にはさまざまな分野で困っている人がおられることをあらためて認識しました。
追)9月20日に山梨で開催された巨峰の丘マラソン(ハーフマラソン)に出場しました。
激坂マラソンと言われていますが、何とか2時間10分20秒で完走。順位は794名中608位でした。
もう少し良い順位なら嬉しいのですが、マラソン歴3年、高齢ではしょうがないですね!
中大技術士会幹事の篠崎様から下記の御紹介がありました。ご関心のある方は参加申し込みください。
テーマ :視覚の「不自由」を最先端技術と連携プレイで考える
1.開催概要
開催日時 2026年9月18日(金) 15:00 ー 17:30
親睦会 18:00~
参加費 無料、その後の親睦会は有料(2,000円)
2.開催会場
中央大学理工学部 後楽園キャンパス(文京区春日1-13-27)
3号館14階 (東京都文京区春日1-13-27)
※オンライン参加も並行して準備しております。
3.当日の講演プログラム
①視覚障害者として思う事
②目からうろこが落ちるかも!視覚障害者日常あるある
③視覚障害者の信号横断、外出について
視覚障害者信号機横断プロジェクト
4.意見交換会
専門の壁を超えた懇談会です。
現状の課題、問題点等ございましたら、参加者全員に質疑応答する
5.親睦会(参加費2000円)
懇談会では話合えなかった課題などを大いに語ってください。
参加申し込みは下記の中大技術士会幹事/篠崎博文様宛てにお願いいたします。
しばらく当ホームページの更新ができませんでしたが、ようやく復旧しました。
業務実績などを更新しました。
当ホームページの業務実績欄は現在更新中です。
御迷惑をお掛けして恐縮ですがしばらくお持ちください。
なお2025年後半から2026年現在までの業務実績は以下です。
1.執筆:「素材系製造業の排熱回収技術と脱炭素化」を執筆、 シーエムシー・リサーチ 2025年11月25日発行
2.教育活動:放送大学神奈川学習センターにて水素・燃料電池関連の講座を担当
3.セミナー等:水素・燃料電池および排熱回収・バイナリー発電に関して数件実施
4.技術支援業務:①地熱発電所の計画助勢、地熱発電新技術の調査など ②機械系事故調査
など
世の中のことはすべて心の持ちよう一つでどうにでもなる
渋沢栄一
「ほとんど」ではなく「すべて」と言い切っているところが凄いですね。
このほどシーエムシー・リサーチ様より下記の専門書を発刊しました。当方の3冊目の著書です。
時代に合った内容と思います。どうぞ御一読のほど。
発行日:2025年11月27日
書籍名:素材系製造業の排熱回収技術と脱炭素化
著者:森 豊
https://cmcre.com/archives/139355/
◎著者紹介で20%OFFになります。当方か下記にお問い合わせください。
シーエムシー・リサーチ URL:https://cmcre.com TEL:03-3293-7053 FAX:03-3291-5789
E-mail:order_7053@cmcre.com
10月及び11月は下記セミナーを担当します。
・10月17日:水素・燃料電池セミナー
https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC251005.php
・11月19日:排熱回収・バイナリー発電セミナー
https://www.rdsc.co.jp/seminar/2511127A
宜しくお願い致します。
今年も10月から11月は放送大学神奈川学習センターで面接授業の講師を務めます。
担当テーマは「水素と燃料電池を知ろう!」です。
例年、一方通行でなく、受講者の皆さんからも様々なご質問やご意見を頂けるのが楽しみです。
9月19日(金)に下記セミナーの講師を担当します。
タイトル:水素および燃料電池システムの基礎と最新動向
https://www.science-t.com/seminar/B250989.html
宜しくお願い致します。